車買取 人気車 ホンダシティ

          
ホンダシティと言えば、30年以上前に「トールボーイ」と呼ばれる背の高いスタイルでデビューしました。


それまでにない、斬新なデザインでその車にはホンダらしさを感じました。。
また、ターボ仕様やオープンモデル(カブリオレ)などもラインナップされていて面白みのある人気車でした。
   

しかしながら、2代目では真逆の背の低いスタイルに変り、当時としては無難な車になってしまいました。
その後、国内販売は終了し、海外向けの車としてその車名は引き継がれています。


その海外向けシティの新型がタイでデビューします。
日本名はグレイスで、小型セダンとして販売されています。
できれば、かつてのような斬新なスタイルを期待したのですが、無難な最近のホンダ車のようです。


車買取の対象となるホンダシティは、30年ほど前の車なのでほとんど旧車の部類に入ります。
しかし、現在も所有している方は少ないのではないかと思います。


昭和世代にとっては、懐かしい1台なので車買取で売却するよりは、中古車で探して購入したくなる車です。
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車買取 ランキング ステーションワゴン中古車

          
中古車の人気ランキングは、車買取の査定相場の参考になります。


現在のステーションワゴン中古車の人気車ランキングをカーセンサーで調べてみました。
 1位:スバルレガシィツーリングワゴン
 2位:BMW3シリーズツーリング
 3位:スバルレヴォーグ
 4位:トヨタカローラフィールダー
 5位:メルセデス・ベンツCクラスワゴン

6位以下は、ミニ ミニクラブマン、アウディA4アバント、メルセデス・ベンツEクラスワゴン、ホンダシャトル、フォルクスワーゲンゴルフヴァリアントと続きます。


上位10車のうち、輸入車が6車がランクインしており、輸入車の強いカテゴリのようです。
中古車人気ですので、輸入車は新車で購入すると高額ですが、中古車なら手頃な価格で購入できるからかもしれません。


一方、国産車はやはりスバル車がレガシィツーリングワゴン、レヴォーグと2車がランクインしており、その人気ぶりがうかがえます。
スバルのステーションワゴンは比較的需要があり、車買取の査定でも高額査定が狙える可能性があります。
逆に輸入車は、新車価格が高額なため、それと比較すると買取額が思ったほどではないことも考えられます。


SUV、ミニバン人気と同様に、今の時代の人気車となったステーションワゴンは、今後も輸入車を中心に人気が続くものと考えられます。
国産では、レガシィツーリングワゴンが人気の筆頭ですが、その買取相場は2013年式、走行距離約7万km、グレード2.0GT DITが約91万円で、年式の割には高額での買取りとなるようです。
今後は、その需要がレヴォーグに移ると考えられますが、レガシィツーリングワゴンの人気は今後も続くでしょう。


また、トヨタカローラフィールダーは、フルモデルチェンジしたカローラツーリングに人気は引き継がれそうです。
現在の買取相場は、2016年式、走行距離約3万km、グレード1.5Gプラスレッドが約100万円です。


ステーションワゴンのオーナーの方は、一度愛車の査定相場調べてみてはいかがでしょう。
SUV、ミニバンに次いで人気のあるボディタイプなので高年式なら高額査定が期待できそうです。

   



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車買取 一括査定 安心車.jp

          
車買取で利用する一括査定のサイトは、数多くあります。


今回は、そのひとつ「安心車.jp」を紹介します。
名称通り「安心」できる理由は、提携している買取業者はJADRI(日本自動車流通研究所)に加盟している優良企業だからです。


サイトの使い方は、
 他の一括査定サイトと同様に、買取を希望する車両の情報と個人情報を入力して査定を依頼します。
 その後、買取業者からメールまたは電話で査定結果に関する連絡があります。
 その査定額を比較して、最高額の業者に売却する。
の3ステップです。


ネットでの査定依頼に抵抗がある方は、電話による申し込みもできるようになっているので、これも安心材料です。
もちろん、ネット同様に24時間受付です。


そのほか、買取業者の査定額に納得できない場合は、キャンセルも可能です。
ネットで不安を感じる方や一括査定について詳しく知りたい方は、電話による申し込みを利用して不明な点を確認するのも良いでしょう。
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車買取 業者 水没車

          
車買取で事故車・廃車の買取りも盛んになっています。


部品取りや海外への輸出など、国内では中古車としての販売ができない車でも買取対象になります。
中でも「タウ」は車の第2の人生を手助けする業者として”See You Again Project”に取り組んでいます。


今年は関東地方を中心に甚大な被害がもたらされました。
特に、河川氾濫による水害はかつてないほどの被害となりました。


当然、愛車が水害によって水没してしまった方も多いはずです。
そのような水没車は部品も損傷していることが多く、買取対象にはなりにくいものです。


しかし、事故車・廃車買取りの「タウ」では、そのような水没車も買取対象になる可能性があります。
災害ゴミと同様に廃車となるよりは、少しでも可能性があるなら、買取査定を利用したほうが良いと思います。


そのままにしておいても、廃車になるのであれば、その前に「タウ」お買取査定をお試しください。
リンク先最下部の水害車売却シミュレーションからのご利用がわかりやすく便利です。


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車買取 相場 データ

          
車買取を利用するときに気になることのひとつに買取相場があります。


買取相場は、一括査定サイトや買取業者のサイトで調べることができます。
最もおすすめなのが、「ナビクル」です。


リンクをクリックすると、メーカー別の車名別に買取相場を調べることができます。
年式、走行距離、グレードなども指定することができるので、より詳細な相場データを調べることができます。
また、買取相場の過去データと未来データもグラフ化されており、参考になります。


このほか、買取相場のデータを提供する一括査定サイトは、「車査定比較.com」があります。
リンクページの中段あたりに各メーカーの車名リンクがあり、それをクリックすると現在の買取相場をみることができます。


ただし、こちらのサイトでは年式、走行距離は車種によって決まっているので、その年式、走行距離以外はあまり参考になりません。
今後の相場データもありますが、こちらもあくまでも平均的なデータです。


このほか参考になるデータとしては、中古車価格の相場です。
それを車名別にわかりやすく、提供してくれるサイトが「カーセンサー.net」です。


こちらのサイトでは、車名別の中古車の平均小売価格以外に買取・売却・査定の参考情報も掲載されているので、査定前にチェックしておくと良いでしょう。


しかしながら、サイトに掲載されているデータは、あくまでも平均値や参考値なので寄り正確なデータを知りたい場合は、買取業者の査定を依頼するしかありません。
ただし、1社だけでは足下を見られる場合もあるので、複数社の査定を比較しなければなりません。
それが手軽にできるのが、一括査定サイトです。


売却検討中の方は、一度利用してみてください。

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